シルバーステート産駒のポテンシャルの高さを、改めて感じた夏の日!!

掲載日:2021.08.08

シルバーステート産駒のポテンシャルの高さを、改めて感じた夏の日!!

本日8月7日の土曜日。新潟競馬で注目のレースが行われました。そのレースとは新潟9Rのダリア賞。そして結果は、私も注目していたシルバーステート産駒のワン・ツー決着。

「やっぱりシルバーステート産駒は走るわ!」。改めて感じた夏の日の午後。私は今でもディープインパクト産駒の最高傑作は、シルバーステートだと確信している。

「えっ、コントレイルよりも?」と聞かれても、「はい、そうです♪」と私は自信満々に答えるだろう。はっきり言って、シルバーステートはレベルが違うのだ。

ちなみにシルバーステートの種付け料は150万だが、さすがに来年あたりは値上げするだろうな(泣)。

日曜日のレパードステークスとエルムステークス。

レパードステークスはキズナ産駒レプンカムイ。そして前走で着差以上に強い競馬をしたハンディーズピーク。馬券はこの2頭の単勝とワイド1点勝負!!

エルムステークスは気楽に乗れる差し馬ロードゴラッソの一発!!

セレクションセールが終わり、またすぐにサマーセールが来るが、わたくし覆面生産者は既に来年の種牡馬を考えている。

とりあえず来年はヘニーヒューズを2頭付ける。それとシルバーステート、エスポワールシチー、ホッコータルマエ、モーニン、アジアエクスプレスもね。あとミスターメロディも。てか、今挙げた種牡馬は全部優駿スタリオンだな(笑)。